クーデルカ 仲良し修道院探索03 エンディング
この作品にはエンディング分岐が存在する。
正直結構だるいなーと思いながらプレイしていたのだが、エンディングまで見るとすっきりと読後感よく追われる。これによって格段に良作と評価を変えるにいたった。
分岐条件もあるので一応ネタバレ注意ということで。
正直結構だるいなーと思いながらプレイしていたのだが、エンディングまで見るとすっきりと読後感よく追われる。これによって格段に良作と評価を変えるにいたった。
分岐条件もあるので一応ネタバレ注意ということで。
カルドセプト3DS 私的アレス論EX 対戦用荒れ場ブック
とある時私は思った。
「いかん勝てん。戦略ですでに負けている・・・私はアレスブックで勝ちたい!」
→「戦略で勝てないならそもそも相手の戦略を乱してやればいいや(下種の発想)。おれと一緒にヒャッハーせざるを得ない状況にしてやる!」
ということで対戦者のブックコンセプトを大幅に乱し、それをもってアレス様による脳筋大戦を勝ち抜こうというひどいブックを披露。
「いかん勝てん。戦略ですでに負けている・・・私はアレスブックで勝ちたい!」
→「戦略で勝てないならそもそも相手の戦略を乱してやればいいや(下種の発想)。おれと一緒にヒャッハーせざるを得ない状況にしてやる!」
ということで対戦者のブックコンセプトを大幅に乱し、それをもってアレス様による脳筋大戦を勝ち抜こうというひどいブックを披露。
地球防衛軍4 フレイムガイザーのススメ
クーデルカ 仲良し修道院探索02 登場人物
このクーデルカという作品は特にキャラクター造形が素晴らしい。気合の入ったムービーというヴィジュアル面もさることながら、掛け合いの部分の魅力が大いにある。
人生で背負ってきたもの、芝居がかった台詞回しや引用、時には宗教観、そして酒。
当時FFのような美麗なムービーで如何にもファンタジーでござい、といった世界観しか知らなかった私には衝撃的な作品であった。
オトナな話なんだなあといった感想を持ったものである。(誤解を呼びそうだが、如何にもゲームゲームしたムービーや雰囲気も大好きである。)
ゲームというものが大きな表現力を持ち合わせだした頃の一つの産物なのかなあと思ったり。
人生で背負ってきたもの、芝居がかった台詞回しや引用、時には宗教観、そして酒。
当時FFのような美麗なムービーで如何にもファンタジーでござい、といった世界観しか知らなかった私には衝撃的な作品であった。
オトナな話なんだなあといった感想を持ったものである。(誤解を呼びそうだが、如何にもゲームゲームしたムービーや雰囲気も大好きである。)
ゲームというものが大きな表現力を持ち合わせだした頃の一つの産物なのかなあと思ったり。
お菓子 ハリボー ゴールドベア
輸入販売元ページ↓
http://www.ryoka-japan.co.jp/goods/import_brand.php?brandid=1
たまに凄く食いたくなる。輸入コーナーがあるようなスーパーなら容易に買える。230円くらい。
味はフルーツ感の強いグミというところだが、なにより歯ごたえがある。硬いといっても良いくらい。
量も100gと多いし、非常に食べ応えがある。普通のハードグミが物足りない時に。
http://www.ryoka-japan.co.jp/goods/import_brand.php?brandid=1
たまに凄く食いたくなる。輸入コーナーがあるようなスーパーなら容易に買える。230円くらい。
味はフルーツ感の強いグミというところだが、なにより歯ごたえがある。硬いといっても良いくらい。
量も100gと多いし、非常に食べ応えがある。普通のハードグミが物足りない時に。
クーデルカ 仲良し修道院探索01 ゲームとして
クーデルカという作品がある。
ゲームとしては色々微妙なところがあるが、ムービーの美しさ・ゴシックホラー的雰囲気や怪しさ・キャラクターの魅力など見るべき点は多い。あと敵クリーチャーの動きが最高級にキモイ。あとクーデルカがカワイイこととパーティーの仲が悪い。
ストーリーの舞台はイギリスのネメトン修道院。この場所に様々な因縁から集まってきた人々によって物語は展開する。
とりあえずゲームとしてのまとめを。
ゲームとしては色々微妙なところがあるが、ムービーの美しさ・ゴシックホラー的雰囲気や怪しさ・キャラクターの魅力など見るべき点は多い。あと敵クリーチャーの動きが最高級にキモイ。あとクーデルカがカワイイこととパーティーの仲が悪い。
ストーリーの舞台はイギリスのネメトン修道院。この場所に様々な因縁から集まってきた人々によって物語は展開する。
とりあえずゲームとしてのまとめを。
