グランブルーファンタジー よっしゃ最強の風パーティーや!
Windows7 HDDアクセス・カリカリ音を減らしたい
Windows7を使っててグラフィックドライバを認識しないだのという事態に切れて、クリーンインストールを決行。
ドライバとかは復旧できたものの、HDDのカリカリ音とともにアクセスが止まらない。
このままでは精神衛生が保てないので、いろいろ情報を集めていじくりました。
お約束→私の環境では以下の作業で問題は出ませんでしたが、これらを参照したことによる障害については一切の責任を負いません。
ということでいかにやったことをば。
ドライバとかは復旧できたものの、HDDのカリカリ音とともにアクセスが止まらない。
このままでは精神衛生が保てないので、いろいろ情報を集めていじくりました。
お約束→私の環境では以下の作業で問題は出ませんでしたが、これらを参照したことによる障害については一切の責任を負いません。
ということでいかにやったことをば。
日清の鴨だしそばェ… 「鴨長明の野望」感想とちょっと攻略ヒント
鴨の超うめええ!(義務感)
ええ、何かといいますとこれです。
あたまいとをかし
まあ、なんですかね。
2,30分くらいの暇つぶしと明日の話のタネにでもどうぞ。
日清食品ってこんなんだったか。そうだった気がしてきた。
一応ゲーム内容に触れますと、普通の縦STGです。
随所にレトロゲーのエッセンスを盛り込んであります。作者が源平討魔伝が好きなのはわかった。
弾は自動で出るので自機(鴨長明)をマウスドラッグで動かしてください。
途中で出てくる「日清鴨だしそば」をとると命が一つ回復して、「鴨の超うめええ」レーザーを放つことができます(私は本当のことを書いてます)。
威力もさることながら弾消しもできることは意識しておくとよいでしょう。
いくらでもステージ冒頭からコンティニユーできるので、クリアは簡単。
なお私はどん兵衛は鴨だしそばも好きですが、特盛のあるやつをついつい食べてしまいます。
クリアしたら一応1個くらいは買ってあげてもいいんじゃないかな(日清の目論見通り)。
(中小企業の)就職なんて運しだい 一応若者に向けて
いわゆる大企業の区分における正社員であるなら、たとえブラックでも一考の余地はあるが(俺は逃げるけど)、中小企業の正社員でブラックだったら保身を第一に考えよう。
保身てのは他人を蹴落としてでもってことではないぞ。自分の人間性を守るんだぞ。
中小企業で正社員でした、なんてのは数字が伴っていても大した肩書にはなりえない。
たかだか「(中小)正社員」。この肩書自体は得るのはたやすい。
実際俺は正社員→正社員→正社員→契約社員(ワープアだけど楽)ときた。
規模?察して?
別に中小企業は等しくブラックなんてことは言わない。良い待遇のところに入れたのなら大事にしなさい。
もう一度サイコロを振って良いところに当たるなんてのはまず無いのだから。
大企業に入ってもそこのブラック部署といえばいいのかな?
そこで「でも大企業だから」と無理してしまって、精神を傷つけられ復帰に時間のかかった奴もいるし。
入ったらパンチと灰皿が飛んでくる会社で一瞬で逃げた奴もいるし。
もちろん規模に関わらず上手くいった(てる)奴もいるし。
サラリーマンから個人事業主に転身した奴もいるし(儲かってるかは別ww楽しそうだがww)
まあ個人の環境で「今辞めるわけには…」ってパターンもあるだろうけど、心身を自分で守らないといけないことは考えなあかんよ。
ブラックであればあるほど君が壊れたところで気にもかけないからね。
「もっと努力しろ!」的な熱い言葉に感化されるのなら止めないが。
一度壊れかけたなら元通り(に取り繕う)になるまでのコストも相応にかかることは意識しておくべきだよ。
人には向き不向きがある。会社・職種・実際の業務も然り。
そして入ったところで自分で適応できるか場であるかどうかは運しだい。
合わなくてもできなくても嘆くな。運が悪かっただけのことだ。耐えられないようなら常に逃げる選択肢があることを忘れるな。
たかだか会社、たかだか仕事。
そこに忠義を捧げることに意味があるのか?忠義を捧げるに値するのか?
勤め人をやるなら見限る力も必要だぞ。
え?何度も見誤ってるじゃないかって?
七回までは変えてもいいらしいから…(都合のいい解釈)
保身てのは他人を蹴落としてでもってことではないぞ。自分の人間性を守るんだぞ。
中小企業で正社員でした、なんてのは数字が伴っていても大した肩書にはなりえない。
たかだか「(中小)正社員」。この肩書自体は得るのはたやすい。
実際俺は正社員→正社員→正社員→契約社員(ワープアだけど楽)ときた。
規模?察して?
別に中小企業は等しくブラックなんてことは言わない。良い待遇のところに入れたのなら大事にしなさい。
もう一度サイコロを振って良いところに当たるなんてのはまず無いのだから。
大企業に入ってもそこのブラック部署といえばいいのかな?
そこで「でも大企業だから」と無理してしまって、精神を傷つけられ復帰に時間のかかった奴もいるし。
入ったらパンチと灰皿が飛んでくる会社で一瞬で逃げた奴もいるし。
もちろん規模に関わらず上手くいった(てる)奴もいるし。
サラリーマンから個人事業主に転身した奴もいるし(儲かってるかは別ww楽しそうだがww)
まあ個人の環境で「今辞めるわけには…」ってパターンもあるだろうけど、心身を自分で守らないといけないことは考えなあかんよ。
ブラックであればあるほど君が壊れたところで気にもかけないからね。
「もっと努力しろ!」的な熱い言葉に感化されるのなら止めないが。
一度壊れかけたなら元通り(に取り繕う)になるまでのコストも相応にかかることは意識しておくべきだよ。
人には向き不向きがある。会社・職種・実際の業務も然り。
そして入ったところで自分で適応できるか場であるかどうかは運しだい。
合わなくてもできなくても嘆くな。運が悪かっただけのことだ。耐えられないようなら常に逃げる選択肢があることを忘れるな。
たかだか会社、たかだか仕事。
そこに忠義を捧げることに意味があるのか?忠義を捧げるに値するのか?
勤め人をやるなら見限る力も必要だぞ。
え?何度も見誤ってるじゃないかって?
七回までは変えてもいいらしいから…(都合のいい解釈)
デレステに葵ちゃんが来たので…
ゴーマニズム宣言の価値を問う!…のか…?
いまや私の中で小林よしのりのイメージというと、AKBおじさんでしかないわけですが。
しかしバ学生をやっていた頃、確かに私の意識形成において重要な本の一つに「ゴーマニズム宣言」はあったのです。
この本の最大の価値は、その思考の是非や程度とは全く別として、「思想を語るということがどういうことか」「思想を持つとはどういうことか」というものを、まがりなりにもマンガというわかりやすい形で一人の人物(小林よしのり)を通してみることができるということに尽きる。
まあ昨今の日本で「思想」なんていうと大げさで胡散臭い感じが否めないが、まあマイルドに自分の考え方、基本的アイデンテテーくらいでとらえるといいんじゃないかな。
なーんにも考えず生きてた学生にとっては、まさしく傲慢な「俺の考え方これだからこれ!お前はこれだからただしくねえ!」と言い放つ(言い放っても良い。責任が取れる限り)姿勢は、まあカルチャーショックといっても良かったですかね。
あとは論理で話す。証拠でしゃべる。とかの議論形態を紙面上でなんとなく感じ取れたのもポイント高い。
私ももう古い文庫の1~5巻くらいしか読んでないし、最近の小林センセの動向はさっぱり知りませんが、若いころに思考体系を構築する一助として読んでおくのは損でもないかなと思います。
でも今の学生くらいならSNSやらでこういうところは通過しちゃうのかしら?
(オチにごーまんかましてよかですか?を入れようと思うも諦める)
しかしバ学生をやっていた頃、確かに私の意識形成において重要な本の一つに「ゴーマニズム宣言」はあったのです。
この本の最大の価値は、その思考の是非や程度とは全く別として、「思想を語るということがどういうことか」「思想を持つとはどういうことか」というものを、まがりなりにもマンガというわかりやすい形で一人の人物(小林よしのり)を通してみることができるということに尽きる。
まあ昨今の日本で「思想」なんていうと大げさで胡散臭い感じが否めないが、まあマイルドに自分の考え方、基本的アイデンテテーくらいでとらえるといいんじゃないかな。
なーんにも考えず生きてた学生にとっては、まさしく傲慢な「俺の考え方これだからこれ!お前はこれだからただしくねえ!」と言い放つ(言い放っても良い。責任が取れる限り)姿勢は、まあカルチャーショックといっても良かったですかね。
あとは論理で話す。証拠でしゃべる。とかの議論形態を紙面上でなんとなく感じ取れたのもポイント高い。
私ももう古い文庫の1~5巻くらいしか読んでないし、最近の小林センセの動向はさっぱり知りませんが、若いころに思考体系を構築する一助として読んでおくのは損でもないかなと思います。
でも今の学生くらいならSNSやらでこういうところは通過しちゃうのかしら?
(オチにごーまんかましてよかですか?を入れようと思うも諦める)
